適当語り

こんたっく。
気が付けば6月も最終日、あっという間に1年の折り返しですよ。
とは言ったものの、感覚としては1年の半分っていうより第1四半期が終わったなっていう認識の方が強いんですけどね。
1年を「1月~12月」ではなくて「4月~3月」と認識するようになったことが、一番「学生から社会人になったんだなあ」と感じます。

今日は仕事で横浜へ。
いやあ、よそのオフィスを覗く(違った環境に触れる)のはいい気分転換になりますね。
昼飯はせっかくなので家系ラーメンをと思いましたが、残念ながら上司の随行のため実現せず。
横浜で飯を食ってから帰社する方向には持っていけたんですが……無念。
ベイエリアで優雅にランチ()してきましたわ(´・ω・`)

前回横浜来たのはホンの3か月前のことなので、これまでに比べれば訪れる間隔短かったんですが、やっぱり実家よりも横浜の方が「地元に帰ってきた」感あるなあと。
そんな話を友人にしたら「横浜の方が色んな思いであるからじゃねえの?」とのこと。
なるほど、確かに実家にいた時は学校と部活くらいしか思い出ないけど、横浜にいた時の方が色んな事やった記憶あるわな。


今月は久しぶりに1か月での更新回数が2桁になりました。
消化したゲームの雑感記事が多かったから意識して更新するようにしましたけど。
もう少し頻度増やせればいいなあと思いつつ、まずネタと更新する時間が必要なのでそれ次第ですね。
7月はまた中旬が忙しくなる予定zzz
スポンサーサイト

適当語り(主にPCゲー)

気が付けば6月も最後の週末ですね。
ボーナス支給で久しぶりに自分の通帳見ました、こんたっく。

金曜の夜はアキバへ。
本来は定時であがってのんびり向かうはずだったんですが、割とギリギリの時間になってしまいました。
木曜期限の仕事が押して金曜へ、なおかつ金曜の退社時間になっても自分のところに回ってくる気配なかったので、自分が進められるところまで進めてた資料ぶん投げてさっさと退社( ゚∀゚)
どうせ残ってもすることなかったし、月曜でええわと。

で、なんとか時間に間に合って祖父地図へ。

CltcjcgUYAEYHUK.jpg 

さくっとバルドのスコアランキング大会で缶バッジ回収。
スコアはまあ…バッジ回収できる程度のスコアだったということでw
上位ランカーと比べるとさすがにね。

Cltj_lvUsAE-6OB.jpg 

お隣でオーガストの短冊やってたんでついでに。


この日はやたらアキバでのerg関連のイベント多いなあと思ったら、この日が6月最後の金曜だったんですね、そりゃそうなるか。

というわけで、ソフトハウスキャラの新作「プラネットドラゴン」攻略。
ダンジョン系ではなく経営系、荷物を運んで資金を稼ぎつつミッションをこなす(ストーリーを進める)のが主な内容です。
キャラのゲームやるのはかなり久しぶりな気が。
(思い返したら「アウトベジタブルズ」が最後ですね。その後の2作はやってないや)

プレイ前はインストール容量が2GBもない点に一抹の不安を覚えましたが、その懸念は当たらずとも遠からず。
昨晩のいちに一周終わらせましたが、かかった時間は約5~6時間ほど。
で、まず気になったのが「クリア後の評価がなかった」こと。
1周目は自由にやらせて、2周目から本気出すパターンなのかな?と思いきや、引き継ぎ特典も大したことない(あればゲーム進行が楽といえば楽なんだけど)し、イベント回想も9割がた回収できるし、回想枠見るとエンドも1つしかないっぽい?
「シーン」ある面子の中だと若干ハツユキが回収面倒くさそうな気がしますけど、それ以外は全部埋まりますね。
確かにこれは容量いらないわけだ。

と、ボリューム面では若干の不満がありつつも、システム面は結構好きですよ。
ただ、景気の影響の効果をイマイチ実感できなかったり、ゲーム進行に特別期限が設けられている様子はなかったので、あんまりゲームを攻略してる感はなかったですけどね。
ゲーム中の主人公の職業よろしく、運送会社のごとく淡々と荷物運びや依頼をこなしていくような感じ。
攻略中も、「いつもだったら、『期限内にいくら稼げ』だの『ノルマこなせ』だの言われるのに、こんな悠長に進めてていいのかなあ」と思いながら進めていましたが、本当にこんなにヌルゲーだったとは。
まだ1周しかやってないし、イベント回収以外にやり込み要素があるのかもしれませんが、現状そんな気配は感じないし周回プレイする気もあんまり起きないので、ひとまずここで打ち止め。


6月は銀はるが延期になったので、やるとしたらあとは「オトメ*ドメイン」くらいかな。(※体験版始めてわずか数分、自分には合わないと感じたのでやりません。
仕事の方は今週は小休止、来週になったらまた繁忙期って感じになりますzzz

聖鍵遣いの命題 プレイ雑感

こんたっく。珍しくひと月で2作目のプレイ雑感。
新規ブランドUnicoЯnのデビュー作「聖鍵遣いの命題」です。
(読み方は「せいけんつかいのプロポジション」、略称は「せかぽじ」)

このご時世、この業界でブランド新規立ち上げっていうのもなかなかどうして。
喜ばしいことではあるんですけどね。
なんか最近は新規ブランドの立ち上げを目にする機会が多い気がします。
中身はどうなのか分かりませんが。

最近は雑感と言いつつ、結構深く語りすぎてるような気がするので、今回は本当にサラッとプレイして感じたことをつらつらと書く(つもり)。

プレイ時間は5~6時間ほど?。正直言って短いです。
章ごとに各ヒロインにスポットを当てる感じで話が進んでいって、「一通り各ヒロイン回こなした後に、真相に近づく展開かー」と思いきや、各ヒロイン回を一通りやったところで終わります。(最後の章が全体回を兼ねてる感じ)
説明不足とは言わないけど、あっけないと言わざるを得ない。
今度は「じゃあこの後にヒロインとの個別ルートか」と思いきや、個別ルートはシーン回想に追加される形に。
珍しいと思う反面、どう見てもとってつけたようなオマケ感が。
「この作品自体が物語のチュートリアルっぽいなあ」と思っていたら、公式の反応見る限りだと続編が出そうな感じではあるので、あながち間違った印象ではなかった模様。
そもそも遺跡の探索が終わってないっぽいしね。

公式が銘打ったジャンルは「古代文明の謎に挑む学園活劇ADV」
このゲームの趣旨を表しているといえば表していますが、このゲームの楽しみ方としてはキャラゲーになるでしょうか。
学園生活の描写はほとんどないけど、主要キャラはほとんど学生で学園モノっぽいノリを感じるし、基本的なキャラ同士の掛け合いは割といいテンポで進んでいきます。
ただ、キャラ1人1人に愛着というか魅力を感じるにはいかんせん尺が足りない気がします。
冒険モノやバトルモノとして楽しもうとする場合もしかり。
最初は若干鼻についた主人公も話を追うごとに段々嫌味を感じなくなってきたし、もっと練れば良くなりそうな感じはするんですけどね。
ちなみに、ヒロインの中だとサキが一番かなあ。

とまあ、今回はさくっとこんな感じ。
続編が出る前提で話をするなら、メーカーも含めて今後に期待はしてもいいかなといったところ。
逆にこれ単発で終わりだとしたら、ボリューム不足って感じかな。

聖鍵遣いの命題《プロポジション》

週末語り

こんたっく。
先週は忙しくなるかと思いきや意外とそうでもなかったので、外出。

土曜は「Suara LIVE TOUR 2016~声を聴かせて~ 東京公演」、日曜はアイマス同人即売会でサークルのお手伝い。

Suaraさんの生歌は去年の大アクアプラス祭以来。
今回のセトリのメインにしていたアルバムが落ち着いた曲中心だったのもありましたし、大半はひたすら「聴き」に徹してました。こういうのも久しぶりですね。
終盤はうたわれメインで一気に盛り上がる方向へ。
ボーカルの話ではありませんが、キミガタメのアウトロのギターよかったなあ。
これも生バンドならではですね。

次のライブは12/19、川崎のクラブチッタでやるそうです。
テーマは「うたわれるもの」縛り。
秋に新作出るし時期的には乗ってる作品だから、この流れは分からんでもない。
その次は、昔のも含めたタイアップ縛りとかやってくれたらなあ、というのが個人的願望。
ちなみにこのうたわれるもの縛り、関西の方でもやるらしいです。
ただ、関東が上記のとおり日程と場所まで情報出たのに比べて、「関東でやるんだから関西でもやりましょうよ。ここで宣言しちゃったからやるしかないよね?」といったようなノリのうえで行われたものなので、若干疑わしいw
まあやるんでしょうけど。

うたわれライブもいいけど、個人的にはまたWHITE ALBUM2コンサートを是非やってほしいなあと。
上原さんが復帰しない限り無理でしょうけど。

ちなみにこのライブ中にSuaraさんの次のイベント出演の告知もされたんですが、そのイベントの主催の小山剛志さんが客席にいたんですねw
関係者席じゃなくて、一般の客席の一番後ろにいたのでびっくりしましたw


日曜は知り合いのサークルのお手伝い。
といっても、準備と片づけちょこっと手伝って、開始早々のお使いこなしたくらいですけど。
あとはサークル主の後ろでずっと「アリガトウゴザイマスー」って言ってるだけだったw
今回は事前にサークルチェックしたわけでもなく、自分の買い物にそこまでこだわりなかったので、せっかくサークル入場できたのになんか損した気分になってしまう貧乏性。
久しぶりにオンリーイベ、しかもサークル側で参加できて(特に何をしたってわけでもないけど)楽しかったといえば楽しかった。
冬コミは1日目しか行かなかったしね。

次の夏コミも1日目は行くけど、2~3日目は今回も微妙かなあ。
3日目は企業ないし。
企業情報はよ。(※7月中旬予定です)


明日は午前中休みなので、週末遊んでた分ゆっくり休みます。
仕事の方は木曜締め切りの仕事はきっちり仕上げないといけないけど、多分大丈夫。
むしろ7月に向けて下準備した方が良さげ。
それが終われば、心置きなく金曜はアキバで週末はのんびりって感じですかね。

BALDR HEART(バルドハート) 本編体験版 プレイ雑感

こんたっく。
当ブログでもちょこちょこ触れてきた戯画新作の「BALDR HEART」ですが、本日(17日)体験版公開となったようです。
で、早速有言実行の体験版プレイ。
そしてその雑感なんかをば。
主に①ストーリー・キャラクターと②戦闘について語ります。

まず、体験版は5章まで、約2時間ほどで終わります。
これは過去の作品も大体そのくらいのボリュームだったので想定通りですね。

①ストーリー・キャラクター


といっても、この短い時間でキャラ個々の魅力や印象について語れっていうのもなかなか難しものがありますw

まず主人公のですが、可もなく不可もなく。
甲(バルドスカイ)、エドワード(バルドスカイゼロ)と2作続けて記憶喪失の主人公が続きましたが、今回はバッチリ記憶持ってます!
でも、あることがきっかけでいきなり自分のシュミクラムの兵装を呼び出せなくなってしまいます。
で、そこで今回から導入された新たなシステム、「兵装(フェイ)」システムの出番というわけですね。
今までのシリーズはただ単に兵装のレベルが上がって、それに応じて順番に武器開放するという流れでしたが、今回はそれ自体にキャラ付けを行ったというかなんというか。詳しい説明は公式を見てくださいw
フェイたち自身はシュミクラムの武器に宿る付喪神みたいな感じなのかな?微妙に違うかも…w

割と自分はこのシステムいいと思いますけどね。
エ○メンタルジェレイドとかロ○トチャイルドみたいに、女の子が武器化あるいは合体して戦うっていう設定割と好きなので。
各フェイごとのキャラ設定とか多少の相関関係みたいなものはあったりするみたいですが、体験版をする限りでは実際にシナリオに絡んでくるのは妖精さん(一応キャラ名)くらいなのかな?
フェイをメインにしたスピンオフ作品みたいなものも作ろうと思えば作れそうですね。戯画さんどうでしょう?

さて、若干人から離れたところの紹介になってしまったのでヒロインに目を向けてみます。
公式でもヒロイン扱いされている4人(月詠茉緒ユーリ)も出てきました。
出てきましたが…各々の見せ場がほとんどないのでなんとも。
公式のキャラ紹介見た方が体験版やるよりキャラの理解に役立つと思います。
月詠が出てきたときは、「今度は主人公じゃなくてヒロインの記憶がないんかい!!」って思わず心の中で突っ込んでしまいましたけどw

他のキャラできになったことといえば、体験版の感じだと直翔が主人公のライバルキャラになるんでしょうか?
そうだとしたら、キャラとしての魅力とか色々物足りない感じがします…。
ジルベルト(バルドスカイ)みたいに当て馬で終わりそうなレベル。
確かに嫌味なキャラなのでプレイヤーのヘイトは稼いでくれるでしょうけど、体験版でもプレイヤーが操作する蒼にあっさり負けてしまってなんだかなあと。
個人で主人公を圧倒できるキャラが敵側に出てきてなんぼだっていうのは常々思ってます。
これに関しては、いまだに自分がゲンハ(バルドフォース)の幻影を追ってる感が否めないのがいけない気もしますけどね。
いかんせん、キャラがよすぎた。

その点で言えば、直翔よりもフレイアの方がいい敵役になりそうかなと。
なんとなく軍人時代の千夏(バルドスカイ)みたいな活躍を期待したくなる。
体験版にも出てきておらず、今のところ立ち絵とキャラ紹介でしかうかがい知ることができないので、製品版でどうなるか分かりませんけどねw


作品の全体的な雰囲気は割と好感触。
事前に「今回は学園モノの色を強くしてる」って明言してますしね。
従来のバルドシリーズの雰囲気と比べると、その点若干異質に感じる部分もありますが、バルドスカイの空気や世界観に引きずられ続けていたバルドスカイゼロよりはマシなんじゃないかなあ。(といっても、根幹の重苦しいところは変わりなさそうな気がしますがw)
基本的な用語や軍要素はそのまま。

あとは、かぐや姫の主人公の過去の記憶だったり妖精(フェイ)の話だったり、色んな話がカットインしてきます。
少し頭の整理させてくれ、と思わず言いたくなるw
この辺もどこまでちゃんと本筋の話に繋げていけるかですね。


②戦闘

バルドシリーズの醍醐味といえばシュミクラム戦ですが、前作(バルドスカイゼロ2)からまたいくつか変更点があります。

ab9f5d007fd0bdce60c4a9e9708ec47c.png 

①設定できる兵装の数が16個に
②ヒートゲージが一本化
③FCの発動がアクションボタン2個同時押し
④FEI-アクションの追加


目立つのはこんなところ。
変更というよりは、バルドスカイ以前の仕様に「戻った」という方が感覚的には正しいのかも。
個人的にはバルドスカイゼロの体験版の頃から戻せ(特にFCの発動)と主張していたので、これは良い変更だと思います。
コンボのパターンが増えたかと思いきや、ヒートゲージ管理に若干苦労しそうだなという気も。
言うて、そこまでこだわれるほどの腕前は自分にはありませんが()

戦闘グラフィックについては概ね問題ないかと。
兵装が成長する前だとヒートゲージ管理ちゃんとしないと狭いマップではリンチされそうで嫌だなあとなんとなく思ったり。

一番嬉しかった変更は、戦闘開始の合図が「エンゲージ」から「オープンコンバット」に戻ったことですね。
やっぱりこれじゃなきゃ気持ちが乗らないですよ。



見返してみると、思った以上に褒めてて自分でビビる(汗)
でも、実際にやっててそんなに不満点とか感じなかったんだよなあ。
戦闘面も改悪と思えるようなところもなかったし。バルスカゼロの時とは大違いだww

あとは製品版のシナリオ次第ですね。
最初に公式のディザーサイトを見た時は、これまでの作品との雰囲気の違いに少なからず抵抗感がありましたが、今ではどういう出来になるのか気になるし、ちょっと期待しています。

グローブを買いました

こんたっく。珍しく2日連続の更新です。(更新日で見ると1日空いてますが)

前回、というか先週から待ちわびた例のブツが今日到着しました。
いやあ、日曜の昼に関西で集荷行って今日の昼には到着(不在通知)とか早いね。
てっきり火曜か水曜に受け取るものかと思ったよ。

IMG_8258.jpg

というわけで、はい。例のブツです。

ダンボール箱開けたらまた箱とか、どんなマトリョーシカですか。
いや、ちゃんと梱包してくれてるのはいこどですけど。
担当者からメッセージカードとか入ってましたけど。

とまあ、前置きはこの辺にしていざ開封。

IMG_8277.jpg 

おお!!いけるやん!!

デザイン段階でちょっと他の人に参考意見聞いてみたら、大方「変態色」だの「キモい」だの言われましたけどww
全体がピンクとか紫だったらさすがにどぎつかったかもしれんけど、これは結構いい感じにまとまったんじゃないかなあと自己満足。
せっかくのオーダーなんだし、無難に単色とかじゃつまらないですからね。冒険しないと。
ちょっと高価なおもちゃだと思って、自己満足に好きにしたらいいんですよ。

IMG_8276.jpgIMG_8275.jpg  IMG_8273.jpg

別角度からいくつか。
個人的には両サイドにあるオレンジの部分が差し色として結構お気に入りだったり。

で、この色遣いというかデザインには一応元ネタがありまして。

IMG_8278.png IMG_8279.png

まあこういうことです。みなまでいうな。
個人的にはそれなりにイメージ合わせられたと思うんですけど、まあそこも自己満足。

紫、ピンク系でいくか、緑系でいくかはギリギリまで相当悩みました。
緑だったら仮○ライダーとかプ○キュアがイメージ元の候補になってました、はいw
そうじゃなくても緑は一番好きな色だったもので。


機能面はまだ作りたてなのでなんとも。硬いです、はい。
ベースの型付けは割と上手い感じに仕上げてくれたと思います。
手のサイズは1つ下のランクにしても良かったかなあという気がしないでもないですが。
守備手するのもあって、その辺はちょっと迷ったんですよねえ。
最終的には、「外野用だし多少大きいことになってもいいか」っていう結論に落ち着いたんですがw

キャッチボールとかできればいいんですけどねえ。
家の中でキャッチボールするわけにはいかないし。(軽くならやってますが)
バッセンで捕球するにしても、土日しか行けないしなあ。
それ以前に、そもそも実戦で使う機会があるかですけどね()
そうじゃなかったら観戦するときにでも持って行こうかなw


さて、本当は今日から残業して真面目に仕事するつもりだったけど、この荷物受け取るために定時で帰ってきちゃったんで、明日からは本当の本当に真面目に仕事します。
あ、でも明日は上司いないしさっさと帰りたいなあzzz(仕事しろ)

適当語り

特に何もない一週間でした。こんたっく。

先週は月曜休み&水曜半日外仕事だったので一週間過ぎるのが早かった。
今週~来週にかけては仕事の方が忙しくなる感じ。
ただ、去年の手帳見る限り土日出勤するまでには忙しくならないのかな。
7月に入ったら本格的になったらまた忙しくなるけど。


今週はずっと漫画読んでました。
久しぶりにこんなに読み漁った気がする。
デスゲーム系の作品増えてんだなーっていうのが印象的でした。
あとは、なんか青年コミックの内容が心に刺さることが昔より多くなったというか。
自分の生活と重なる部分が増えてきたからですかねー。
創作物(他にゲームとかアニメとか)は所詮フィクションでしかないんですが、なんか生々しさを感じるようになったというか。
作品にもよるんでしょうけどね。
そんな感じで、なぜか無駄にメンタルダメージ受けることもあったりw
ひとつ言いたいのは「デスゲーム系での全滅オチは勘弁してくれ」ってことかな。
救いがあるなし以前に何にも残らない&結局意味ねえじゃんって気持ちになって、「今まで読んでたのは何だったんだろう」という虚無感が半端なくなるので。
「みんな幸せ大団円」なオチはさすがに興ざめだけど、作者一人勝ちな展開はどうにも腑に落ちないのです。


PCゲーの方も新しく一本始めましたが、1章だけやって攻略停止中。
バトルものですが、割と嫌いではない感じなんですけどねえ。
一度攻略止めてしまうと再開するための踏ん切りが付きにくいのが難しいところ。

週末は土曜にSuaraのツアーファイナル(東京公演)に行って、日曜は久しぶりに同人イベに行くかもしれない予定。
アルバムやCDをいくつか借りて聴いてるところ。
タイアップ曲より最新アルバムの方聴かなきゃいけないのは分かってるんですが、ついタイアップ曲ばっかり聞いてしまってるっていうね。
i-Podにまとめてぶち込んでシャッフルして聴いてるんですが、タイアップ曲って割と露骨に分かるもんなんだなあとw
これとは全く関係ない(?)ですが、最近はergメーカーのライブやコンサートも増えましたね。
今週末はうぃんどみるがあって、7月にはパープルソフトウェアがあったかと。
どっちもそこまでメインで追ってるメーカーじゃないので行かなかった&行く予定ないですけどね。
後者の恋桜&秋色は生で聴いてみたい欲ありますが。

じゃあどこのメーカーのライブなら行ってみたい(開催してほしい)かと言われれば、やっぱり戯画になるのかな。
ほとんどI'veのライブと変わりないことになりそうですがw
Selenは完全に別の形に引き継がれてしまったので、完全に望みが断たれましたね。(しつこい)

戯画といえば少し前に新作「BALDR HEART」のOPムービーが公開されていますね。



やっぱり今回は歌のパワー不足が否めない感じが…。
ムービーは相変わらずの神月社さんクオリティで、かなり魅力を引き上げてるとは思うんですけどね。
24日に秋葉原でイベントあるらしいので、それまでに仕事のヤマを越えていれば行ってみようかな。
確か23日納期だったから大丈夫なはず。
そういえば5月の体験会の時のもらった缶バッジ、いまだに仕事用鞄の中に入れっぱなしにしてて時々うっかり外に出そうになるんだよなあww
(そんなこと言ってるならこの後すぐ外に出しとけよって話ですが)


そんな感じ。結局今週は目的のブツが届かなかったので引き続き待ちの状態ですzzz
(追記:今日の夕方発送通知が来ていたので、週の中頃までには受け取りできそうです)

【6/3~5】オリックス×ヤクルト【神宮球場】

6月に入って関東も梅雨入り、嫌な季節になってきましたね。こんたっく。

そんな中ではありますが、幸い天気にも邪魔されず週末は神宮で3連戦を観戦してきました。
で、今日は休み。
さすがに休みなしで週末3連荘は結構体力に来ますね。
しかも日曜は曇りもしくは飴の用法だったのに、かなり陽が出て暑かったし。

IMG_8170.jpg

IMG_8232.jpg

IMG_8239.jpg

結果尾の方はまさかの3連勝。
「連敗中だし、3回行けばさすがに1回くらいは勝つやろ」くらいの気持ちで観に行ったらまさかでしたね。
3タテはおろか連勝すら今まで見たことなかった気がする。

野手は「チャンスは1点でもいいから点を取る」投手は「追いつかれても追い越されない」ができてる分だけマシなのかな。
細かい走塁ミスとかピリッとしないリリーフ陣とか相変わらず突発的に四球乱発して崩れる先発とか、突き詰めるべきところは山のようにあるけど。

S0781419.jpg

ディクソンタイムリーあり、

S0741415.jpg 

乱闘未遂ありと、特に日曜日は珍しい光景も。
そういや前に神宮来た時も乱闘未遂があった気がする。
しかしながら、警告試合を宣告しておいて、その後2回もぶつけられて退場者出さないのはどうかと思いましたけどね。
前日も散々充てられてたわけだし、さすがにどうかと思うんだ。
そりゃあ橘高に罵声も飛ぶよ。
こういう試合だと、今まで当てられ損で大概負けているような印象があったので、その点で言えばこの日は勝ててよかった。

S0911434_20160606215706d8f.jpg

 S0881430_20160606215709cbd.jpg

コーディエは開幕カードで見限ってるのでもう知らん。
これ以上は使う監督の責任。

S0152016.jpg S0162017.jpg S0172018.jpg S0192020.jpg S0052006.jpg S0082009.jpg S0112012.jpg S0132014.jpg S0022002.jpg S0981442.jpg

これで今年の観戦成績は4勝3敗とめでたく勝ち越し。
月末の大阪遠征(夏の陣)はスルーして、次に現地観戦に行けるとしたら7月頭のQVCかな…。
梅雨の時期の遠征付き現地観戦券は絶対予約しないと、去年心に強く誓った。
台風でCS中止も食らった経験あるけどなw
なんか大阪遠征するときは天気が悪くなる傾向にあるんだよなあ。

IMG_8221.jpg  

おかげさまで今週は楽な気持ちで乗り越えていけそう。
今日休みだったのもあるけど、
仕事の方はまたしばらくしたら小さな山がある予定zzz

サクラノモリ†ドリーマーズ プレイ雑感その3+まとめ

さて、早いもので、「サクラノモリ†ドリーマーズ」のプレイ雑感は今回でラストになります。
ストーリーの最後までと、全体のまとめをざっくばらんと。


○11章~終章(14章)
11章はヒロインとデートしたりえっちぃことしたり。
割と普通にギャルゲーやってます。
あれだけ悩んだり苦しんでいた主人公ですから、色んなしがらみから解放されてヒロインといちゃつく様を素直に祝福してあげましょう。

12章で秀典の過去が明らかになると同時に、倒したはずのジョーカーの影が再び現れ、13章で最終決着、そして終章へって感じになります。
これでひとまず完結。


総評ですが、トータルで見るとなかなか評価しづらい。
ぶっちゃけると、サスペンス系読み物として作品を見てみると評価はやや厳しくならざるを得ないかもしれません。
後述するポイントのほかにも場面展開の順番などなど、気になるところは結構あったり。
ストーリーの先が分かりやすいのはこの際あんまり評価には影響しないかな。
良くも悪くも予想しうる範疇で終わったので、ストレスがあまりない代わりに、感動やサプライズもなかったというか。
あとは、ergというよりどことなくラノベっぽい感じがするのがイマイチ自分の中での評価繋がらなかった原因かも。感覚でしかないけど。

飛び抜けてコレといったキャラはいませんが、ヒロインはどれもそれなりに好感は持てるキャラになってると思います。
主人公がどうしても刺々しくなってしまうので、それとのバランスを取るためにある程度常識人で落ち着いたキャラにする必要があった結果かもしれませんが。


さて、あとは個人的に気になったマイナスポイント


①サブキャラのテキストウィンドウでの名前表記
前にも少し触れましたが、ちゃんと名前があるキャラなのに「○○の母」「○○の姉」とかって表記されるのはどうよ。
シナリオの中身云々を語る以前にしようとしてどうなんですか、これ。こんなの初めて見たぞw

②「Others' view」
このゲームでは時折、主人公以外の、つまり他者目線で物語が進むシーンがあります。

が、


その実、数クリックですぐ主人公視点に戻るので、別にわざわざ「Others' view」なんて断り入れる必要ないと思います。
ザッピング機能が活きるストーリー展開ならともかく、これはあまり要らなかったかなあ。
あ、でもデートや海に行く前に着ていくものとかで悩むヒロインたちの姿はよかったですね。


システム周りだと、場面の切り替えがもたついたりスキップボタン押した時に反応するまで多少時間がかかったりする点が気になりました。
あと、ヒロインの個別ルートを決める選択肢が少ないうえに間が空くので、シーンを丸ごとスキップできる機能があるとよかったかも。


トータルのプレイ時間はどのくらいになりますかねえ。
他の作業しながらで正確な時間は分かりませんが、初見の1周目で10~12時間くらい?
色々不満を語る部分が多かったのは事実ですが、「つまらなかったか?」「駄作、凡作か?」って聞かれるとそこまででもないような気がします。
プレイ中はあまりだれることなく読み進められましたし、わざわざ平日の夜の時間まで使ってプレイして3~4日で終わらせているあたり、プレイしてる最中はそれなりに充実していたんじゃなかろうか。
地雷というほどのものでもないし、フルプライス分の価値はあると思います。一応。
評価を付けるとするなら「佳作」くらいにはなるのかな。

キャラデザが気に入ったとか、ちょっと影のある主人公のゲームをやってみたいとか、雰囲気に惹かれたっていうのなら買ってもいいのかな。
間違っても、バトル方面に期待して買うのはNGです。(そもそも公式のジャンルにサスペンスって書いてあるからね)

サクラノモリ†ドリーマーズ プレイ雑感その2

さて、「サクラノモリ†ドリーマーズ」の雑感の続きです。

○2章~5章
2章で新たにヒロインの美冬が追加。
美冬も暮羽同様一見するとクールキャラっぽいですが、割とそうでもなかったり。
というかおっとり系の真幌と元から好感度MAXの初音は置いておいたとしても、ヒロインがどいつもこいつも割とちょろい。
個人的にはサスペンス系で小難しい話が続く中、面倒くさい性格のヒロインがいたり恋愛面でもややこしかったりするとやる気減退なので、このくらいでいいと思います。
意図されたものか分かりませんが、割といい塩梅だったんじゃないかな。
あとは黒幕と思われるジョーカーとの接近があったり。

余談ですが、1章ではなんだかんだで喫茶店で事件が起きたり決着を付けることになるんですが、事件後すぐに新しい喫茶店が入って、変わらず盛況しているとのこと。
しかも訳アリ物件なのもあって場所代が安かったのか、値段も以前より安く抑えられていて学生にもさらに人気……

っておい!w

「お前ら酷い事件があった店でよく呑気に飯食えるなあ」とw
詳しい事情を知らない一般客なら、多少の気味悪さも感じつつ値段と味に釣られるっていう理屈も分かる。
ただ、主人公たちは事件の真相を知っていて、しかも散々胸糞悪い光景も見せつけられたはずなんだが……。
普通の感覚なら、躊躇するものだと思いますけどね。


3章はヒロインたちと遊園地デートなる、数少ない癒しシーンが。
ストーリー全体が重苦しい雰囲気で進んでいくので、息抜きにはいいかなと。
せっかくのお楽しみもつかの間、またすぐきな臭い方向に話が進んでいくんですけどね。
っていうか、割と立ち絵アリのキャラがばっさばっさ死んでいくのが何とも。
しかも、街中では頻繁に失踪事件や不慮の事故が起きて半ば日常化しているとはいえ、これまで関わりのあった人がいなくなってもすぐに誰も気にしなくなるという力技。
いや、短期間でクラスメイトが2人もいなくなったらさすがにリアクションがもっとこう……ね?
葛木は自分の部屋のマネキンに盗んできた体操服を着せるような変態野郎でしたが、なんか現実にいそうだなとなんとなく思いました、まる

4章…は特に大した進展はないかな。
主人公が前々から怪しいと思っていた教師の塚田を本格的に調査しようと決意するくらいか。

5章は4章から出てきた亜利砂が相手の話。
ここまでやってみて、勧善懲悪といかないまでも(そもそも主人公たち(主人公)が善と言いきれるわけでもないし)、因果応報な結果に落ち着いてるのは割と好印象だったり。
どの犯人も最終的には悪霊(ボダッハ)に取りつかれていたとはいえ、どいつもこいつも精神的にイっちゃった連中ばっかりなので、特に良心が痛むことなく。
亜利砂なんかは改心して、以降主人公の周りをちょろちょろまとわりつくウザカワキャラになったりするかとも思ったんですけどね。
容赦なくブスリといきましたよ、ブスリと。

で、新キャラとして暮羽の姉の芹那登場。
サクラノモリ・ドリーマーズ(何回見ても恥ずかしい字面だ)とは別に単身でボダッハ狩りをしているようです。


文章量のバランスも加味して、ついでにもう1日分。


○6~10章
亜利砂の件が片付いて再び塚田の調査再開、からのジョーカーの正体を突き止めて倒すまで。
要するに一連の事件解決ってことです。
いやあ、たまげたなあ。
ジョーカーを倒すにいたるまでにもう1つくらい事件挟むのかなーとも思いましたが、ここまでの尺を考えれば割とこのくらいの長さが妥当といえば妥当なのかも。

ジョーカー(黒幕)の正体はそこまで意外な人物ではなかったですね。
半分くらいの人は「あいつかなあ」と最初の段階で予想はついていそう。
若干ミスリードを誘おうとするような表現が所々あったような気もしましたが、全体的にその辺はちょっとテキストが弱いかな。
「下手なもったいぶり」程度で若干空回りだった気がしないでもないです。

あとはまどかとの別れもしっかりと。
「死んだ幼馴染(元恋人)の幽霊」ですからね。
そもそもの設定が卑怯ですよ。
何も感じないわけないやんけ。

10章はヒロインのルート確定までの繋ぎ回?って感じかな。
こう言ってしまうと実も蓋もないけど。


次の章からは個別ルートになるんですかね?
ここからまともにギャルゲーやれんのかい?っていう気がしないでもないですがw
もしくは、秀典の過去の調査を依頼したり、まだ完全に事件が解決していないようなことを匂わせる部分もあったりで、もう一山あったりするのかもしれません。

サクラノモリ†ドリーマーズ プレイ雑感その1

こんたっく。久しぶりにゲーム雑感です。

今回はMOONSTONEの「サクラノモリ†ドリーマーズ」です。
ジャンルは「学園アクションスリラーADV」になってますが、異能アクションバトル的な要素もあったりします。
いつもだったらリアルタイムで区切りが付いたごとに更新するところですが、今回は既に全編プレイ済みです。
大外れだった時が悲しかったので^^;
バトル要素が入ったものは当たり外れ大きいですからね。
体験版が良くても体験版詐欺のケースもあるし、油断してはいけない。
タイトルに厨二の象徴の一つ「†」が入っていることにも一抹の不安を覚えますが…。

そんな中、なぜこのゲームを購入したかというと、ありていに言えば「メーカー買い」になるんですかね。
MOONSTONEといえば、「Gift」以降の萌え系のイメージが強いと思いますが、自分の中だとそれ以前の「あした出逢った少女」「何処へ行くの、あの日」のようなサスペンス系作品のイメージが強かったので、そういうことなら久しぶりにやってみようかなと。

前置きはさておき、ざっくりと本編の感想に入ります。
ネタバレ等は特段考慮しないつもりなので、気になる人は注意。
それと、細かいキャラ紹介は公式見てねってことで大いに端折る予定。
(区切りは実際にプレイした時の区切りで)

○序章~1章

序章はゲーム本編を基準にすれば3年前の話。
舞台となる街の背景や主人公を取り巻く環境(+過去の事故)の大まかな説明。
ヒロインは従姉の初音以外はまだ出てきません。
公式のキャラ紹介にもあるのでぶっちゃけますが、序章の終盤で幼馴染のまどかが死にます(殺されます)。
で、主人公がその犯人への復讐を決意するといったところで導入部分終了。

1章はサクラノモリ・ドリーマーズの仲間(ヒロイン)たちとの出会いと最初の事件。
舞台となる主人公たちのいる桜之杜では、人の失踪や不慮の事故など不可解な事件が起き、その頻度も高まっている様子。
なんでも、悪霊(ボダッハ)に取りつかれて行われた殺人は痕跡が残らず、それが人の失踪の真相なんだと。
主人公は過去の事故以来ボダッハが見えてはいたのですが、ただなんとなく嫌な存在と認識しているだけでそれに対する正確な知識は持ち合わせておらず、クラスメイトの失踪をきっかけに知り合った暮羽からそのことを聞きます。
そして同時に、ボダッハを倒す存在も。

犯人ひいてはホバッハに取りつかれた人を倒すには夢の中の世界で決着を付ける必要があるみたいですが、なんと夢の中で死んでも現実世界ではノーダメージとのこと。なんというご都合展開!!っていうか、昨今のゲームではバトルものの設定までヌルゲー化してるのかよ!!wwというのが率直な感想。
そのかわり精神面にしっかりダメージを負うらしいんですけどね。
だから、夢の世界では腕っぷしよりも心の強さが大事なんだとか。
あと、夢の中の世界で戦うには夢の中の世界へ導入してくれる人物が必要なのと、2人組で戦うようにしてるんだとか。
前者を真幌が、後者を暮羽と主人公が担うとのこと。
で、先に出たご都合ルールを活かして(?)、最初の戦闘でいきなり暮羽が死にます。(夢の中でのことなので現実ではちゃんと生きてますが)
いや、いくら実戦が約2年ぶりだからって経験者がいきなりそんなあっさり死んだらダメだろww(本人は「夢の中の世界でやられるのはこれが初めて」とか強がり的なこと言ってますが)
主人公なんか初実戦ながら、腕を切り落としてまで戦闘続けるというガッツを見せつけたというのに。
しかも、夢の中の世界で死んだ暮羽は現実世界に戻った後すぐ夢の世界に入り直すしw
死んですぐ夢の世界に入り直すと酩酊状態のような感覚に陥るという若干のデメリットがあるものの、「そんなんでえーんかい」という感じが正直ぬぐえない。
これはこの先の展開が大いに不安になりますねえ…。
全体的には、なかなかどうして好きな方なんですが。

さて、今回早速登場したヒロインの暮羽ですが、意外と悪くないかなと。
こういう凛とした大和撫子タイプは性格キツめでクールなのが相場ですが、そんなことはなく割と親しみやすい感じです。
真幌はこの時点ではいまいちコレといった印象がないです。
弟がかつて主人公と同級生で、その弟もすでに死んでいるっていう繋がりくらいですかね。

それにしても、チーム名の「サクラノモリ・ドリーマーズ」って、もう少しいい名前なかったんですかね…。

秀典と教師の塚田の目がうつろで怪しいなあと思いつつ、この日はここまで。
アクセスカウンター
これまでの訪問者数 現在の閲覧者数 ↑2016/9/12設置。色々模索中。※記事のタイトルが表示の仕様上見切れたりしてしまうので、確認したい場合は「人気ページランキング」をクリックしてください
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
モブログ
9位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
日記
6位
アクセスランキングを見る>>
ブログ概要
ヌルオタが本音と本性を晒すチラ裏ブログ。 主な話題は戯言のほか、野球やゲームが中心になります。 転勤の結果、2年ぶりに帰ってきました。
(ヘッダー画像は全部で10種類)

有益な情報の発信よりも、自分に対する備忘録の意味合いが強いブログです。だから、「チラ裏ブログ」
※旧ブログから引き継いだ(2013年9月23日以前の)記事内にあるリンク先は旧ブログになっています。ご了承ください。
プロフィール

Tac(久遠@白熊、E-ton)

Author:Tac(久遠@白熊、E-ton)
挨拶は「こんたっく(※こんにちはorこんばんは+Tacです)」。ブログ創設5周年を目前に、移転を決意しました。
twitterと名義が異なっているのは仕様ですw

3DSのフレコは「1478-4228-6867@クオン」になります。登録は自由ですが、登録しましたら、コメントなりメールフォームなりでフレコと併せてご連絡をお願いしますm(__)m

過去の遺産(旧ブログ)
2008年11月~2013年9月の約5年間更新。一部では「エロゲーのレビューサイト」とか言われていたりw2013年9月22日以前の記事はこちらの方が見やすいと思います。※時々こっちの記事のバックアップとしてログを更新しています。
カレンダー
05 | 2016/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
twitter
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

メアド
リンク
応援バナー
QRコード
QR
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる